にじのかなた

託児所つきの看護師求人を探して・・・

よくテレビなどで消費者金融のCMなどがやっていますが、ああいうので借りる人はどんな人なのかなと思います。

そういったCMではさも気軽にお金を借りるような雰囲気を出しています。

例えば、生活費がちょっと足りないとかちょっと欲しいものがあるとかそういった感じでお金を借りることをイメージして作られているような感じですが、そんな人本当にいるのかなと思います。

普通なら、欲しいものがあってもお金がなければ我慢するし、普段の生活費もある中でやっていくしかないと思うのですが、そういう人たちが今月はないけど来月なら返せるという風になるとはとても思えません。

結局、来月も同じように身の丈に合わない出費をして借りて借金が増えるのではないかと思います。

お金が必要なら稼げばいいし、ないなら切り詰めるしかないと思うのでそれが出来ない人には問題があると思います。

住宅ローンなども借金なのですが、銀行がきちんと調べて貸せる人に貸していると思うので消費者金融などで借りるよりは安心かと思いますが、サブプライムローンなどの問題もありましたし、自分自身がいつ返済できなくなるような状態に陥るかわからないのに何十年にも渡っての返済を約束して生きていかなければいけないのはかなり不安だと思います。

結局どんな種類の借金であったも、お金を借りて身の丈以上のものを手に入れようとすることにはよくないことだと思います。

私がお金を借りた経験と言えば、友達とコンビニで買い物していた時に財布を忘れた時ぐらいです。

その時も、借りたくはなかったのですが会計が進んでから財布がないことに気付いたことと友達が即1000円札を出してくれたので断るのも悪いと思って借りてしまいました。

家に帰ってからすぐ返しましたが、人からお金を借りることはたとえ少額でもいい気分がしないものです。

安い金利でお金を借りることに対し、嫌悪感を覚える方は多いと思います。しかしながら、お金を借りる理由を考慮せずに嫌悪感を覚えるのは時期尚早であると私は思います。

一般的に借金というキーワードを聴くと、大抵は自堕落な生活から招いてしまった結果と捉えられるでしょう。確かに自堕落な生活の結果、借金をしなければ生活が出来なくなってしまうというのは言語道断です。さらに言えば、遊興費を捻出するための借金ともなれば救いようのない話であるとも思います。

しかしながら、借金をする理由はそのような自身の堕落した生活から来るものだけではありません。

例えば病気になってしまい、仕方なく借金をするケースです。普段からの蓄えが無いのが悪いという意見もあるかとは思いますが、昨今の可処分所得の減り方を見ると、以前のように収入の何割かは貯蓄に回すということが難しくなっているのです。これは自分の責任というよりも、社会全体の問題として共有されるべき事象です。個人を責めても仕方がありません。

また、起業をするための借金というのもあります。自己資本だけで賄える人は稀で、大抵は金融機関からの借金で事業資金を確保することになるでしょう。成功の可否は分かりませんが、少なくともチャレンジ精神とそれが成功した時の社会的貢献度を加味すれば、この借金が責められるべきものではないことが分かると思います。

このように、借金と一言で言ってもその理由により嫌悪すべきか否かが分かれます。堕落から来るものでなければ、ある意味で投資にも通じるものがありますので、あくまでも私は借金の理由が重要だと思いますね。

個人的にパートの探し方は、店舗などに直接、求人の紙がは貼っているお店やそこのお店の広告チラシに求人を書いているお店です。主にスーパーなどですが、求人のチラシや無料の求人のフリーペーパーも目を通しますが、そうゆうものは、不特定多数の人が見ますし、場所によれば、倍率が多いと思っています。

今までに何度も面接を経験はしていますが、お店に貼ってあるところなどのほうが、採用してくれる率は高かったです。求人のチラシで応募して受かったところもありますが、指で数えれる程度でした。

今のお仕事は介護系ですが、近くのショッピングセンターに求人の紙が貼ってありました。面接してもらって、その場で即採用でした。

一概には言えませんが、店舗に貼ってるところは、なかなか目につかない場合やお店に直接行かないとわからないので、応募する人の数も違いがあるかもと個人的には思っています。

求人のチラシなどは経費がかかりますから、パートで少し働きたいと思われる方は、行動範囲のお店を見て回るのもいいかもしれません。

私は小児喘息で体も弱く幼稚園の時によく入退院を繰り返していました。

夜になるにつれ病院のあの独特な暗い雰囲気がとんでもなく怖く、時間になれば面会に来てくれた家族が帰ってしまうので同じ病室で入院していた子供達と毎回怖くて寂しくて泣いていた思い出があります。

そんな時、看護師さんはよく私達に折り紙を教えてくれた記憶があります。
幼稚園児の折り紙は拙くてぐちゃっとしてしまうのに、根気よく皆に教えてくれていました。今日はツルを折ろう、明日はカブトを折ろう、そしてそれを病院の壁に貼って入院している人に見せてあげようなんてイベントもしてくれました。

おかげで皆は折り紙が大好きになり、明日は何を教えてくれるのかとワクワクして病院が怖くなくなった子供が増えたように思います。

今思えば自分の仕事もあるし他の病室の担当もあったろうにそんな事はおくびにも出さず、優しく相手をしてくれたんだと思います。

退院して今は元気に過ごしていますが今でも折り紙が大好きで、たまにその事を思い出しながら折っています。

バイクの事故で入院した時のことです。右足の脛の骨のが折れていました。救急搬送された総合病院で金属プレートで固定する手術になりました。担当の形成外科の先生は少し年を取っている方でしたが、大変元気で大きな声で「はい、大丈夫だよ。すぐ終わるからね。」と笑顔で話しかけてくれました。

優しいおじいちゃんのようでとても信頼できる感じの方でしたのでリラックスでき無事手術は終了しました。この時は全身麻酔でしたので目が覚めた時にはその先生はいらっしゃいませんでしたが公務員看護師さんが回診や通院での担当をしていただきました。解りやすい説明と診察が丁寧なのでこの公務員看護師さんの診察の時は患者さんがいっぱいでした。

2年後のプレートを外す手術の時は下半身麻酔だったので手術中も公務員看護師さんと話しながらでした。最近はどんなことをしたのかなど他愛もない会話でリラックスさせてくれたり、ボルトを抜く時は痛いからと私の手を握ってくれていました。不安な時を支えていただいた看護師さんにとても感謝しています。

病院に行くという時は、何らかの診察に行く時だと思います。自分自身であったり、家族の付き添いで行く時もあります。

病院の医師とはかなり相性が重要だと思いますが、医師だけでなく看護師の方の行動によっても、かなり病院の印象が変わると思います。待合室での応対や、診察室での応対、処置していただく時の応対など、医師よりも関わっている時間が長いと思います。

看護師の単発求人で働いている人はあまり良い印象の看護師はいません。

自分や家族が不安で仕方のない時、やさしい言葉をかけていただくだけで、ほっと安心する時もあります。こちらは素人なのでわからないことがたくさんあります。医師がプロであるように、看護師だって看護のプロなのです。かけていただいた言葉だけで、安心が出来て元気をもらえる気がします。

病気の時は、心も弱っている時が多いのです。素人でわからないだけに心配も付きまといます。テキパキとした対応はもちろん必要ですが、きつい言葉はかけてもらいたくありません。医師の診察の前後、優しい言葉かけがとてもうれしく思います。

私が看護師に求めることは冷静さと知識と安心感です。看護師自身が安心できて、患者にたいしても安心感を与えられると思います。

自分が弱っている時や助けて欲しいと思う時に接することがある人たちなので普段の自分よりも弱っている自分がどう接してもらえると良いのかを考えるとそれにつきると思います。こちらが冷静になれていない時に冷静に接してもらえるとこちらも冷静になれます。こちらが持っていない知識を分かりやすく説明してもらえると安心が出来ます。自分を任せて大丈夫だと思える安心感があると精神的にも楽になれるのでその3つを私は求めます。

出産のときに私は冷静だったと自分でも思うのですが、看護師さんはさらに冷静で安心感があり私はその産院が気に入りました。

入院している人の中には看護師さんが冷静なのが冷たいと映った人もいたらしく文句を言っている人も居ましたが私はそれくらい冷静な方が判断能力もにぶらずいざという時に役立つ人だろうと思います。一緒に仕事をしていく上でも仕事がしやすい人なのではないかと思いますし、患者として行くのにもそういう人が良いです。ただ見た目から冷たさそうというのではなく話やすく明るい感じの人が冷静なのがうれしいです。

北○銀行のカードローンを使っています。
というか余り記憶にないのですが、いつの頃からか、普通預金を補填してくれるカードローンの手続きをしていました。
案の定、毎月引き落とされる金額に預貯金額が足りなくなり、貸し付けという形で補填されています。
正直、助かっています。
引き落としがされないと困るからです。
10日に利用額によって決まっているお金が返済金として引き落とされます。
そのお金が普通預金にないと、もうカードローンが使えなくなるので、それだけはチェックしています。
自分では計画的にやっているつもりが、突発的な支出などでお金が足りなくなってしまっています。
勝手に補填してくれて、有り難い仕組みと感謝しています。
ただ、気が付かないうちに、どのくらいの金額を借りているのか、全く把握出来ずに限度額いっぱいになっている事があります。
毎月少しずつと思っていたのに、溜まると大きな金額の借り入れになっています。
ボーナスで、まとめて返済するはめに。
自動融資は有り難いですが、いつの間にか大きな金額になっていて、
恐ろしいです。
まあ限度額が決められているので、返せない額にはなりませんが、自戒を込めて、もっときちんと把握し、またなるべく利用しなくても済むような、計画を立てての使用にするべきと思います。

冬の寒波が到来しました。

暑さより寒さが耐えられないので、毎年防寒に力を入れています。

防寒といっても着ぶくれて太って見えるのは嫌なので、薄地のヒートテックの下着を着たり、ホッカイロを腰や背中に貼ったりしています。

しかしながら、年をとるたびにいつもの防寒対策でも寒さをしのげなくなってきたので、今年の冬はついに腹巻を買いました。

先日の日曜日に友人と購入したのですが、腹巻でもかわいい物がたくさん出ていてビックリしました。
生地も薄いけど保温効果がしかっりしているのですごく温かく、外出時に着けていても気になりませんでした。
今回買った腹巻は、中に小さい袋があり、ホッカイロを入れることができるもので、レースとリボンが付いたかわいいデザインの物にしました。

これはもう冬のアイテムの必需品になること間違えなしです。